研修会にもケータリング

研修会にもケータリング

ケータリングの便利さは従来の研修会のスタイルを変えようとしています。
お昼時間を跨いでしまう
長時間の研修会の悩みのタネは、昼食をどうするかということ。
主催者にとって最も簡単なのは、
各自、外に出て昼食を取ってきて戻ってもらうことです。
しかし、規模が大きくなればなるほど
時間通りに着席していない参加者が出てきてしまいます。
また、参加者にとっても慣れない場所で
昼食を済ませ時間内に戻ってくるのは難しいかもしれません。
主催者側と参加者側の悩みを同時に解決するのがケータリング。
ケータリング|mo:takeなら、都内で開催の研修にも最適です。

 

後片付けで主催者側に面倒をかけるかもしれませんが、
参加者にとっては移動せずに食事出来るのは本当に便利です。
主催者側にしてみると、実はそれほど面倒な作業ではありません。
お料理はケータリング業者が運んできますし、
片付け自体もビニール袋にゴミを入れるだけなので簡単。
昼食が終わったときには
すぐに講義をスタートできるので主催者側のメリットは大きいです。
こういった割りと規模の大きい研修会ではなくても、
ケータリングにはメリットがあるのです。
例えば、初めての参加者が多い研修会。
参加者同士が打ち解ける機会を設けるのはなかなか難しいですよね。
いきなり自己紹介といっても、
余計に場がシラケてしまうことにもなるかもしれません。
そのような時でも一緒にご飯を食べれば自然と話しも弾み、
仲間意識も盛り上がることでしょう。
ケータリングを導入することによって
新しい要素を研修会に取り入れることが出来るでしょう。
これから研修会を始めようと思っている方や研修会を主催している方は、
ケータリングの導入を検討されてはいかがでしょうか?